植物

ユリの植え替え時期は冬でも大丈夫?【2-2023】

ユリの鉢植えを植えかえました。まだ、2月初旬です。本日は暖かく昨年のユリ鉢植えがミイラ化したので春に向け植えかえてみた。本来であれば一般的に春になってからのようです。 しかし、昨年に植え付けたオリエンタルユリは花を終え茎もミイラ化して光合成...
植物

シャルドネ百合Chardonnay八重咲きユリ-ローズリリー【2023】

シャルドネというローズリリーの八重咲き新品種です、アイシャを中輪にしたような香りも良いローズリリーです、5輪つきですが最後まで咲いてくれています。延命剤はキープフラワーを使用、経過をレビューします。
植物

ユリ切り花おしべや花粉めしべ 葉はどうなっているの?

ユリの切花は花粉が受粉しても種はできません、主の花だけにとらわれますが花の構造から葉っぱにも特性や美しさがあります。ユリの種類によって葉っぱの形や特性が異なり、要するに人間で例えると手足のような役割りです。 ユリ 切花のおしべや花粉めしべか...
植物

ミミズコンポスト始め方-エコ容器で夏や冬の管理シマミミズの飼育【8-2023】

ミミズコンポストの始め方から飼育のポイントやシマミミズの餌や管理容器、シマミミズが生活できる温度は?シマミミズが好む場所や環境など良い土づくりにも欠かせませんね。何より生ごみを処理してくれますから「環境や生態系を壊さない」まさに、オーガニックではないでしょうか。シマミミズと生活しています。早いもので1か月が過ぎシマミミズもスクスクと成長しています。冬場の管理温度はマイナス0℃を下回らないように管理しましょう。基本、人間と同じ温度がシマミミズは快適なようです。寒いと動きが鈍くなります。食べ物「餌」にも注意が必要ですよ。基本的には人間の残り物ですが与えては好ましくない食べ物もあります。
植物

ミミズと土づくり-コーヒーかす堆肥バイオで稲わらマルチングしてみた

ミミズコンポスにコーヒーバイオを入れて良い肥料を作ろうと想います。シマミミズとコーヒーの相性が良いことを知りミミズコンポストにコーヒーバイオを投入して良い土を作ろうと検証します。ミミズコンポストにコーヒーかすが相性が良い口コミをみかけます。...
植物

ザンベジZambeziオリエンタルユリ白-香りはバニラ系

「ザンベジ」ユリをレビューします。オリエンタルユリの中でも白の光沢があり花びらはやや幅広な花弁を持ち咲くほどに花弁の先が丸まるように反りかえっていきます。比較的、粉っぽくなりにくい葯ですが花粉が苦手な方は早めに摘んであげた方が宜しいでしょう。ザンベジゆりは甘いバニラ系の良い香りを持ちます。カサブランカの香りが苦手な方でも楽しめるオリエンタルユリでしょう。花びらはやや肉厚なしっかりした花びらを持ちます丈夫な品種です。
華道

檜扇の種類で黄色い生花 祇園祭に飾る花

祇園祭に飾る花として、今回は檜扇の種類の中でも特に美しい黄色い生花が選ばれました。檜扇の種類は豊富で、一般的にはオレンジ色に斑が入った花も見られますが、今回は鮮やかな黄色い花が主役です。この黄色い檜扇の生花は、その明るい色合いが祭りの華やか...
植物

エデューサedusa八重咲きユリ花香りの良いローズリリー2021-2023

エデューサが千葉から届きました。ローズリリーの中でも石鹸のような香りの良い八重咲きのオリエンタルユリです。2023年のエデューサ八重咲きユリが届きました新たにレビューしていきましょう。
植物

ハルク「はなび」LAユリ八重咲き新品種

ハルクHulkはLAリリーの八重咲き品種オレンジ色と黄色グラディーション新品種、「花火」のように咲くことから北海道のリリーアンバサダー窪田氏が命名された品種はロンギフローラムハイブリッドに属します。通称:LAユリといわれています。そんな「はなび」を画像を含めレビュー解説していきましょう。
植物

ニンフnymph香りの良いオリエンタルユリ-2023年秋

ニンフゆりは白を基調にややベージュがかった複色のオリエンタルリリーです。とても香りの良いユリでも知られています。